
★社会新報2月5日号をお届けします。
2月5日号の1・2・8面は衆院選関係の記事です。「軍拡NO!
税金は暮らしの支えに」「あなたの税金はあなたのために」
のスローガンで各候補が公示日に第一声を上げました。1
面は、東京ブロック比例大椿ゆうこ候補が福島党首との第
一声の街頭演説です。2・8面には各候補の主張が掲載され
ています。ご一読ください。そのほかのおすすめは、4・5
面「働き方改革の陰で『ステルス残業』加速」です。仕事の持ち帰り、休憩時間返上で働く「ステルス残業」の横行など、労働法が骨抜きにされている状況の実態が報告されています(ジャーナリスト・三宅勝久氏執筆)。
1面 福島党首が東京ブロック比例・大椿ゆうこ候補と第一声
2面 社民党公認候補の訴え
立民との参院統一会派解消で福島党首会見
3面 「いまだから社民党。」衆院選公約
戦争への暴走政治止める 社民・共産・新社会3党首が街宣
主張「高市政権の暴走 護憲勢力の結集で阻止しよう」
4・5面 働き方改革の陰で「ステルス残業」加速
6面【映画紹介】
「水の中で息をする 彼女でもなく彼でもなく」
監督エミリー バッカー。繁殖のために自らの性別を変える牡蠣の生
態をセクシャルマイノリティーとの連帯の象徴としてとらえ、環境と
ジェンダーの未来を描くドキュメント作品
「両親(ふたり)が決めたこと」
監督カルロス マルセット。脳転移したがんのため時折自我を喪失し、
安楽死を決意した80歳の妻。夫も一緒に死ぬと言う。そんな両親と
子どもたちの心の動きを細やかに描いた物語。
「在日ミャンマー人 わたしたちの自由」
2021年2月の国軍クーデターがおきたとき、日本にいたミャンマー人
は声を上げて道行く人々に助けを求めた。日本政府は何をしている
か、わたしたちは彼らの声をどううけとめるべきかを問いかける作
品。
7面 地域から(茨城)「社民党茨城県連 知事に県政要望書を提出」
8面 2026衆院選候補者一覧
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posted by 社民党山口 at 16:32|
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日記